FC2ブログ

記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)の最優秀論文賞 受賞【科学解説論文】を産經新聞社が大々的に報道

稻 恭宏博士の最優秀論文賞 受賞【科学解説論文】を
産經新聞社が大々的に報道


 稻博士論文日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う】が、公益財団法人 アパ日本再興財団 主催の第10回「真の近現代史観」懸賞論文制度で最優秀賞を受賞し、産經新聞社産經新聞 朝刊夕刊フジ)が、紙面電子版の両方で大々的に報じています。

 日本経済新聞(朝刊 全国版)、電子版では、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞の全てが報じ、
この他に、複数の有力インターネットニュースサイトなども報じています。


アパ懸賞論文、最優秀賞に稻恭宏氏
復興と日本の発展につながる内容


2017.10.25

 アパ日本再興財団(元谷外志雄代表理事)は24日、第10回「真の近現代史観」懸賞論文の受賞作品を発表した。最優秀藤誠志賞に、東京大学医学博士で、一般財団法人稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構理事長、稻恭宏(いな・やすひろ)氏の「日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う」が選ばれた。

 アパ日本再興財団によると、同論文は東京電力福島第1原発事故で、放射能の危険性に関する誤った情報をただし、原発に関する正しい知識を広めることで、復興と日本の発展につながる内容である点が高く評価されたという。


アパ懸賞論文の授賞式を開催 最優秀賞は稻恭宏氏

2017.12.9

 アパ日本再興財団が主催する第10回「真の近現代史観」懸賞論文の授賞式が8日、東京・元赤坂の明治記念館で行われた。最優秀藤誠志賞は、東京大学医学博士で、一般財団法人稻恭宏博士記念低線量率放射線医科学研究開発機構理事長、稻恭宏(いな・やすひろ)氏の論文「日本は低線量率放射線医科学によって復活し人類と地球を救う」が受賞した。

 注目の論文は、東京電力福島第1原発事故後、放射能の危険性に関する間違った情報が流布され続けていることに、危機感を持って書かれた。

 稻氏は記念講演で「非科学的なデマ、繰り返し流された爆発映像などで、『福島は危険だ』と思わされた。福島とチェルノブイリはまったく違う。何兆円もの国費が費やされた」といい、正しい情報を広めることで、復興と日本の発展につながると訴えた。

 同財団の元谷外志雄代表理事は「日本は変わってきたが、まだ事実でないことが野放しになっている。中国などが『次の歴史カード』にしようと偽情報を広めている。誇りある日本のために反論していく」と語った。

東京・元赤坂 明治記念館での授賞式の模様
(公益財団法人 アパ日本再興財団 公式サイト ニュースリリースページより転載)


公益財団法人 アパ日本再興財団主催
第十回「真の近現代史観」懸賞論文
受賞論文集「誇れる国、日本〔Ⅹ〕」出版記念パーティー開催

 公益財団法人アパ日本再興財団(本社:東京都港区赤坂3-2-3)は、12月8日(金)、第十回目となる「真の近現代史観」懸賞論文制度の各賞受賞作を収録した論文集を出版。同日、同懸賞論文制度の受賞者表彰式を執り行い、引き続いて、受賞論文集「誇れる国、日本〔Ⅹ〕」の出版記者発表会と出版記念パーティーを開催。出版記念パーティーは、駐日大使閣下をはじめとする16ヵ国の21名の大使館関係者や28名の国会議員など多数のVIPを含む総勢1,300名を超えるご列席の下、盛大に執り行いました。
 パーティーに先立って行われた表彰式では、急遽駆けつけてくださった参議院議員で自由民主党参議院議員会長の橋本聖子様よりご挨拶をいただいた後、過去最優秀藤誠志賞を受賞された元国務大臣(国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣)衆議院議員の松原仁様と同じく同賞を受賞された衆議院議員の杉田水脈様他ご列席の下、厳かな雰囲気の中で執り行われ、出版記者発表会においては、審査委員長で外交評論家の加瀬英明様をはじめとする審査委員の皆様、最優秀藤誠志賞を受賞された東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)の稻 恭宏様、株式会社産業経済新聞社代表取締役会長の熊坂隆光様よりご挨拶いただきました。
 その後のパーティーでは、ソプラノ歌手の新藤昌子様とともに会場が一体となって荘厳な日本国国歌「君が代」を斉唱、続いて公益財団法人アパ日本再興財団代表理事元谷外志雄より主催者挨拶にて、「先日ハワイの太平洋航空博物館を訪れたところ、最初に東京を空爆したドゥーリットル隊員を保護したという理由で25万人もの中国人を日本軍が殺害した、と表記されているのを発見した。これは南京30万人虐殺説に次ぐ歴史の捏造であり、次の歴史カードに使われないように、日本は情報省を創設して誤った情報を発見したらすぐに訂正していくべきだ」との挨拶がありました。
 審査委員長で外交評論家の加瀬英明様より講評をいただいた後、東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)の稻 恭宏様より最優秀藤誠志賞受賞記念特別講演が行われました。
 続いて、学校法人東京国際大学理事長・総長の倉田信靖様、株式会社ライフコーポレーション代表取締役会長兼CEOの清水信次様、元国務大臣(復興大臣・福島原発事故再生総括担当大臣)で自由民主党災害対策特別委員長 衆議院議員の今村雅弘様、第一回「真の近現代史観」懸賞論文 最優秀藤誠志賞を受賞された第29代航空幕僚長の田母神俊雄様、元参議院外交防衛委員長で自由民主党政調会長代理 参議院議員の片山さつき様にもご祝辞を頂戴した後、学校法人日本航空学園理事長の梅沢重雄様に乾杯のご発声を賜り、元衆議院議員運営委員長で衆議院政治倫理審査会長 衆議院議員の逢沢一郎様、衆議院議員の杉田水脈様、モンゴル国大統領顧問・ブータン王国首相顧問で拓殖大学国際日本文化研究所教授のペマ・ギャルポ様、早稲田大学国際学術院(国際教養学部)教授の片岡貞治様、元防衛大臣・元国務大臣(内閣府特命担当大臣)衆議院議員の稲田朋美様や各国の大使閣下からもお祝いのお言葉を頂戴しました。さらに、元文部科学大臣・元教育再生担当大臣 衆議院議員の馳浩様、明星大学教育学部特別教授の髙橋史朗様ら多数のご来賓の皆様ご列席の下、大変華やかで盛大なパーティーとなりました。
 「真の近現代史観」懸賞論文制度は、2008年にアパグループ代表元谷外志雄が「報道されない近現代史」の出版に伴い社会貢献活動として開始。第七回より当財団の事業として移管されています。第十回を迎え、懸賞金総額は最優秀藤誠志賞の500万円を含め総額800万円に大幅増額し、過去最多の応募総数となりました。
 表彰式・パーティーの模様は毎月5日発行の月刊誌「APPLE TOWN」および同誌ウェブ版(http://www.apa.co.jp/appletown/index.html)(http://apa-appletown.com/)にて掲載の予定です。
 詳細はこちらをご覧ください。



スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。