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【ノーベル賞、同賞受賞者で事件事故続発】ノーベル文学賞発表見送り 選考主体、性的暴行疑惑で

【ノーベル賞、同賞受賞者で事件事故続発】
ノーベル文学賞発表見送り
選考主体、性的暴行疑惑で


 やはり、ノーベル賞は、
生理学・医学賞(iPS細胞虚構虚報
平和賞(ノーベル財団から核兵器関連企業への多額の出資
化学賞(根岸英一氏の荒野徘徊夫人凍死
に続き、文学賞も、すでに破綻しているようです。


共同通信
共同通信社 平成30年5月4日(金)(2018/05/04 17:03)

【ロンドン共同】セクハラや情報漏えいスキャンダルの渦中にあるノーベル文学賞の選考主体スウェーデン・アカデミーは4日、今年の文学賞発表を見送り、来年に先送りすると発表した。文学賞で受賞者が決まらないのは1940年代以降初めて。選考主体のスキャンダルによる見送りは極めて異例。

アカデミーは理由について、スキャンダルで傷ついた信頼の完全な回復に時間が必要と説明した。

アカデミーのメンバーだった詩人カタリーナ・フロステンソン氏の夫、写真家ジャンクロード・アルノー氏によるセクハラや性的暴行疑惑が発端。アルノー氏が妻から得た受賞者名を事前に漏えいした疑惑も浮上した。



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