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NHK(日本放送協会)が福島原発事故後、長年放送し続ける【非科学 福島放射線恐怖煽り 宣伝工作映像】

NHK日本放送協会)が福島原発事故後、
長年、陰湿かつ執拗に放送し続ける
非科学 福島放射線恐怖煽り 宣伝工作映像


稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)が
論文中や一般公開されている講演動画などで科学解説されているように、
「人体は、胎児、乳幼児、小児から超高齢者まで、人種・性別に関係なく、
体重60kgの人で約7,040ベクレルの放射能体であり、
体が大きな成人男女は1万ベクレル以上の放射能体」であり、

「人体や動物からの尿や便、汗、体液などのすべての排泄物にも
放射性物質は含まれており」、

さらに、「人体の全身の放射性物質は、
その人が亡くなった後も、遺体にそのまま残っており、
火葬された後の遺骨・遺灰にもそのまま残っています」。

なお、「他の動植物にも、同様に、その全身・全体に放射性物質は存在しており、
焼却しても、この放射性物質はそのまま残っています」。

「全宇宙、全地球に放射線がゼロの場所は存在しないのです」。

したがって、受信料と称して、我が国の北海道から沖縄までの全国の国民から
強制的に多額の財産を搾取し続け、職員の平均年収が少なくとも1,780万円を超えている
我が国の公共放送であるNHK(日本放送協会)が、
平成23年(2011年)以降長年に亘って繰り返し放送し続けている
福島県のお婆さんとお爺さんを使った、

お婆さん 「放射能が来たら、蹴飛ばしてやるんだ」
お爺さん 「やっぱり、放射線が怖えなあ」


は、完全に非科学悪質洗脳放送であることが明確です。

これだと、このお婆さんは、一生、『自分の体』と『毎日のあらゆる食べ物と飲み物』、
『自分の排泄物である尿や便、汗、すべての動植物など』を蹴飛ばし続けなければなりませんし、
お爺さんは、一生、『自分の体』と『毎日のあらゆる食べ物と飲み物』、
『自分の排泄物である尿や便、汗、すべての動植物など』の身の回りのすべての物を
怖がり続けなくてはなりません。

この【非科学福島県民・日本国民虐めの放送】からも、
NHKの職員が、如何に無知で馬鹿な【非科学放射線恐怖思想】に
脳を毒されている反日・反原発の国賊・売国奴であるかがよく分かります。

上記の稻博士の科学解説は、
稻博士の論文 日本語版 英語版
稻博士の産經新聞社紙上に集中連載されている特別寄稿論文:
【福島から日本復活 低線量率放射線医科学の視点】

の他、
文部科学省の公式サイト 【高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと】
にも、カラーのイラスト入りで、大変分かり易く掲載されています。


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Fact Check for Japan

Author:Fact Check for Japan
日本と世界の人々の生活を持続的に【平和で豊かで健康長寿なもの】にするために、新聞、テレビ、ラジオ、ITメディアなどが報道しない、解説できない【時事ニュース、福島原発事故、エネルギー、医科学/生命科学、医療、健康長寿、地球環境など】のテーマについて、史実・医科学事実に基づいて、可能な限り分かり易く解説・提言しています。

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