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稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)のノーベル生理学医学賞・単独受賞を遥かに超えた人類史上最大級の業績

稻 恭宏博士のノーベル生理学医学賞・単独受賞を
遥かに超えた人類史上最大級の業績


 産經新聞社・夕刊フジ(電子版:zakzak)に連載されている稻博士の特別寄稿論文【福島から日本復活 低線量率放射線医科学の視点】を、大変な感動とともに熟読させていただきました。
 海外在住の多くの知人たちも電子版で読んでおります。

 夕刊フジは産經新聞(朝刊)とほぼ同じ約156万部の発行部数とのことですので、稻博士の連載論文は、紙面だけで既に少なくとも600万人以上、インターネット電子版の世界中の日々の読者も入れると、既に、数千万人以上が読んでいることになります。書籍であれば、あり得ないくらいの世界的大ベストセラーです。

 日本を現実に復活・再興させるためには、医科学事実に基づいた、確実に莫大な国家収入に結び付く展開ができる、稻博士の産經新聞社・夕刊フジ(電子版:zakzak)の一連の特別寄稿論文と、福島原発事故直後から長年続けられている一貫した日本再興のための国内外における活動、講義・講演、専門家向けの学術論文・一般の方向けの解説論文、新聞記事などが、もっと大々的に多くの日本人が知るところとなるべきだと思います。

 ノーベル生理学医学賞の審査本部があるスウェーデン・カロリンスカ研究所の友人からの情報によると、稻博士の低線量率放射線医科学の複数の英文学術論文は、十数年前から、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR:United Nations Scientific Committee on the Effects of Atomic Radiation)、国際放射線防護委員会(ICRP:International Commission on Radiological Protection)などの国際学術組織、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)、国立がん研究所(NCI)、ハーヴァード大学などの欧米の世界トップランクの科学者、研究チームなども引用し、国際学術調査や実験医学研究でその内容が確かなものであると確認されており、稻博士がノーベル生理学医学賞を単独受賞されるのも近いのではないかとのことです。

 日本国内でも、平成15年(2003年)には、既に、稻博士の人類史上最大級の医科学・医療・エネルギー・地球環境の再生に関する発見を受け、ノーベル賞授賞式に毎年参列されている欧米の博士らが来日され、稻博士のこの大発見を讃える国際シンポジウムが開催されておりますので、正に、その通りの世界の流れになっているようです。

 我が国、日本国の真の復活のために、稻博士の産經新聞社・夕刊フジ(電子版:zakzak)に連載されている一連の特別寄稿論文と長年の日本再興のための国内外の様々な活動が、益々国内外から評価され、日本が一日も早く、稻博士が論文にも記述されているように、世界一豊かな平和的首席国となり、世界中の国と地域の人々から最大級の尊敬と敬意の念を持って認められる日本国、日本人となることを、心から期待したいと思います。

上述の稻博士の産經新聞社・夕刊フジの紙面と電子版(zakzak)に
連載されている一連の特別寄稿論文


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Fact Check for Japan

Author:Fact Check for Japan
日本と世界の人々の生活を持続的に【平和で豊かで健康長寿なもの】にするために、新聞、テレビ、ラジオ、ITメディアなどが報道しない、解説できない【時事ニュース、福島原発事故、エネルギー、医科学/生命科学、医療、健康長寿、地球環境など】のテーマについて、史実・医科学事実に基づいて、可能な限り分かり易く解説・提言しています。

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