【ヤクルト(Yakult)】による史上最大級の詐欺勧誘・集団監禁強要犯罪
- 2019/01/22
- 17:00
【ヤクルト(Yakult)】による
史上最大級の詐欺勧誘・集団監禁強要犯罪
日本を代表する世界的な乳酸菌飲料大手企業である
【ヤクルト(Yakult)】(商号:株式会社ヤクルト本社(Yakult Honsha Co., Ltd.))は、
平成21年(2009年)10月に、茨城県、水戸市、JA水戸、茨城新聞社などが後援し、
稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)が理事長を務められている【世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団】が【茨城県立県民文化センター 大ホール】において開催した『日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り! 第2回大会 オール茨城元気祭り ~すべての老若男女のために~』において、稻博士らが、観客の方々のためにJR水戸駅などから無料で運行されたシャトルバスに乗車された方々を、同センターのバス降車場で待ち構え、このチャーターバスから降りられた、実に総計千数百名もの方々を、「稻博士の講演会場、健康長寿応援団の大会はこちらです」などと、繰り返し事実無根の虚言勧誘を行い、途中で逃げられないように、多くの誘導担当の社員を立たせ、無理やり、稻博士らの大会とは何の関係もない、稻博士らの会場であった大ホール隣の【小ホール】に強引に誘導し、すべての出入り口のドアに鍵をかけ、ドアの前に何人ものヤクルト社員を張り付かせて、自分たちが違法に小ホール内に連れ込んだ方々がドアを開けて外に逃げられないようにし、ヤクルトの商品の宣伝、販売を行いました。
このヤクルトによる卑劣な犯罪行為については、多くの被害者の方々が詳細にこの事実を証言しており、当日の模様は、稻博士らの大会を後援した茨城新聞社が、茨城新聞(朝刊)において報道しておりますが、この明らかな犯罪に対して、ヤクルトは未だに本社も含めて何の謝罪コメントすら発表しておりません。
ヤクルトは、現在の社是・経営理念を「人も地球も健康に」「健腸長寿」と大々的に公言し、
「質が良い乳酸菌で、世界中の人々を健康に」として起業した企業ですが、
創業に関わった多くの先人たちもあの世で泣いていることでしょう。
ヤクルトは、同様の犯罪行為を、日本全国各所、世界各所で行っているのでしょうか。
そのために、取締役からヤクルト中央研究所の所長、研究員、地方の販売員までの全社員が、
その道徳心(モラル)も正常な一般常識も、完全に喪失してしまったのでしょうか。
稻博士は、この大会の前月の日本農業新聞 全国版 社会面などにおいても、
健康長寿のための免疫機能をはじめとする多くの生体諸機能の増進・正常化のために、
世界最高品質であると稻博士が一貫して解説されている、日本国産の米などの穀物、野菜、果物などの農産物、肉などの畜産物、魚介類や海藻などの水産物に加えて、質が良いヨーグルト、乳酸菌も毎日適量を摂取するようにと推奨されていますが、それを完全に悪用し、恩を仇で返す、ヤクルトのこの卑劣な愚劣犯罪は、到底、人としても、企業としても、許されるものではないでしょう。
【茨城県立県民文化センター】の行事、催しについては、
すべて、前月までに、同センターの館内各所、茨城県や茨城県内各市町村の庁舎などに掲示されるだけでなく、同センターの公式ホームページにも掲載されています。
ところが、このヤクルトの犯罪勧誘『行事』だけは、事前に全く何の公表、告知も行われず、当日にいきなり多くのヤクルト社員が、同センターの館内とその周辺に現れ、多くのヤクルトの宣伝の幟旗(のぼりばた)を掲げ、上記の犯罪行為を行いました。
稻博士らの【世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団】は、
その後、詳細な活動日程は、公式サイト上では公表されなくなりました。
大変残念なことです。
ヤクルトは、一日も早く、このような卑劣な犯罪を心の底から反省し、謝罪し、
今後は、真に日本全国、世界中の多くの人々から愛される企業として、
生まれ変わってほしいと思います。
稻博士の産經新聞社・夕刊フジの紙面と電子版(zakzak)に
連載されている一連の特別寄稿論文
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、ぜひ、下記の
【3つのブログランキング】と【拍手】のバナーをクリックしてください。



史上最大級の詐欺勧誘・集団監禁強要犯罪
日本を代表する世界的な乳酸菌飲料大手企業である
【ヤクルト(Yakult)】(商号:株式会社ヤクルト本社(Yakult Honsha Co., Ltd.))は、
平成21年(2009年)10月に、茨城県、水戸市、JA水戸、茨城新聞社などが後援し、
稻 恭宏博士(稲 恭宏博士)が理事長を務められている【世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団】が【茨城県立県民文化センター 大ホール】において開催した『日本全国健康長寿応援団 みんな元気に若返り! 第2回大会 オール茨城元気祭り ~すべての老若男女のために~』において、稻博士らが、観客の方々のためにJR水戸駅などから無料で運行されたシャトルバスに乗車された方々を、同センターのバス降車場で待ち構え、このチャーターバスから降りられた、実に総計千数百名もの方々を、「稻博士の講演会場、健康長寿応援団の大会はこちらです」などと、繰り返し事実無根の虚言勧誘を行い、途中で逃げられないように、多くの誘導担当の社員を立たせ、無理やり、稻博士らの大会とは何の関係もない、稻博士らの会場であった大ホール隣の【小ホール】に強引に誘導し、すべての出入り口のドアに鍵をかけ、ドアの前に何人ものヤクルト社員を張り付かせて、自分たちが違法に小ホール内に連れ込んだ方々がドアを開けて外に逃げられないようにし、ヤクルトの商品の宣伝、販売を行いました。
このヤクルトによる卑劣な犯罪行為については、多くの被害者の方々が詳細にこの事実を証言しており、当日の模様は、稻博士らの大会を後援した茨城新聞社が、茨城新聞(朝刊)において報道しておりますが、この明らかな犯罪に対して、ヤクルトは未だに本社も含めて何の謝罪コメントすら発表しておりません。
ヤクルトは、現在の社是・経営理念を「人も地球も健康に」「健腸長寿」と大々的に公言し、
「質が良い乳酸菌で、世界中の人々を健康に」として起業した企業ですが、
創業に関わった多くの先人たちもあの世で泣いていることでしょう。
ヤクルトは、同様の犯罪行為を、日本全国各所、世界各所で行っているのでしょうか。
そのために、取締役からヤクルト中央研究所の所長、研究員、地方の販売員までの全社員が、
その道徳心(モラル)も正常な一般常識も、完全に喪失してしまったのでしょうか。
稻博士は、この大会の前月の日本農業新聞 全国版 社会面などにおいても、
健康長寿のための免疫機能をはじめとする多くの生体諸機能の増進・正常化のために、
世界最高品質であると稻博士が一貫して解説されている、日本国産の米などの穀物、野菜、果物などの農産物、肉などの畜産物、魚介類や海藻などの水産物に加えて、質が良いヨーグルト、乳酸菌も毎日適量を摂取するようにと推奨されていますが、それを完全に悪用し、恩を仇で返す、ヤクルトのこの卑劣な愚劣犯罪は、到底、人としても、企業としても、許されるものではないでしょう。
【茨城県立県民文化センター】の行事、催しについては、
すべて、前月までに、同センターの館内各所、茨城県や茨城県内各市町村の庁舎などに掲示されるだけでなく、同センターの公式ホームページにも掲載されています。
ところが、このヤクルトの犯罪勧誘『行事』だけは、事前に全く何の公表、告知も行われず、当日にいきなり多くのヤクルト社員が、同センターの館内とその周辺に現れ、多くのヤクルトの宣伝の幟旗(のぼりばた)を掲げ、上記の犯罪行為を行いました。
稻博士らの【世界健康長寿応援団/日本全国健康長寿応援団】は、
その後、詳細な活動日程は、公式サイト上では公表されなくなりました。
大変残念なことです。
ヤクルトは、一日も早く、このような卑劣な犯罪を心の底から反省し、謝罪し、
今後は、真に日本全国、世界中の多くの人々から愛される企業として、
生まれ変わってほしいと思います。
稻博士の産經新聞社・夕刊フジの紙面と電子版(zakzak)に
連載されている一連の特別寄稿論文
ブログランキングに参加しています。
よろしかったら、ぜひ、下記の
【3つのブログランキング】と【拍手】のバナーをクリックしてください。


スポンサーサイト

